ライター 求人

ライターは自分のスキルを磨くのに最も適した仕事!

ライターになって本当によかったと思っています。私は新聞も大好き。テレビも大好き。インターネットも大好きなのですけれど。今まで、それらを見て思ったことは、悶々と自分自身で考えていたり。職場の同僚と休憩時間に話したり。ごくたまに友達とお茶した時にお話したり。夫と週末に話したりするだけでした。

毎日毎日毎日色々な事を思うのに、それを話す相手がいないと言う事はさびしい事です。ニュースを見て、私が何か思ったからといって、世の中が一つも変わらないと言う事も百も承知です。

猫がかわいいとか。太っってしまった。どうしようとか。街路樹が綺麗だなとか。そんなありきたりの日常に色々と想いを馳せたり、そこからインスピレーションを受けて色々感じたからと言って、世の中に何の影響力もない事はよくわかっています。

でも、生活にゆとりがあったのなら、夫や友人とニュースや日常について色々と楽しく会話していただろうな…と思うのです。

そんな私の心の声を。おしゃべりをしたい欲求を叶えてくれるのがライターとしての仕事です。私は主にブログ記事作成の記事投稿をしています。クライアントからの要望は、自由なタイトルで日常やニュースの内容を自由に書くというもの。ただ、その著作権をすべて譲り渡すというないようです。

まるで私の希望にうってつけではないですか!私の日常から生まれる感情や感想や心の叫びを。パソコンで文字にするのは楽しいものです。自分がこの出来事に対して、こんな風に思っていたのだ…ということが、文字にあらわすと改めて確認する事が出来ます。

自分を見つめなおし、社会を見つめなおし、自分の心の声を改めて聞くことが出来るライティング。これがお金にもなるのですから、いうことありませんね。ライター募集ライフを毎日を楽しんでいます。

パソコン一台あれば家でも外出先でもすぐにお仕事が出来るライターのお仕事

自分専用のパソコンを持っていたので、思う存分パソコンで遊んでいました。初歩的なところでいえば、Eメールから始まって、ホームページ作りから、アフィリエイトや、チャットやなど、様々なことでパソコンを使っていました。

もちろん、子供の幼稚園や学校などでのPTA活動での名簿や文書や会報などを作成してくれという依頼も多く、パソコンを使えるっていうだけで色々な依頼がありました。でもどれもお金を稼ぐことかといえば、趣味や生活の範囲だけのものでしたが、せっかくこのパソコンってものを使って、もっと何か出来ないかと考え、探したのが、ライターのお仕事です。

時代はホームページから更新が簡単で手軽になったブログに変わってきましたが、そのブログなどで文章を書くのが好きだった私は、ブログの読者の方に「ライターさんになったらいいのに。」とこの仕事を勧められたのもきっかけでした。

私のような駄文のブログでも読者がついてくれているのならもしかしたら、文章を書くことで収入を得ることが出来るかもしれないと思ったのです。私は身体が丈夫ではなかったので、外に出て働くにはリスクが大き過ぎたので、家で自分の体調と相談しながら仕事をするこのライターのお仕事は非常に自分に合っていました。

もちろん家事や子供のことも仕事の合間に出来るので、時間の制約が少ない点では良いと思いました。そしてライターの仕事はやればやった分だけ目に見えて収入を得られるという点がライターの仕事の醍醐味です。体調や子供のことで限られた時間ではありますが、合間を縫って集中してパソコンに向かう時間は、それまで遊びでパソコンに向かっていた時とはまた違う楽しさがあります。

自分のスタイルに合わせて出来るライターの仕事はお薦めです

初めはほんのお小遣い稼ぎのつもりで始めたライターの仕事ですが、少しづつ経験を重ねていくことで自信もついて来ました。続けてお世話になっている発注者の方からは信用もされるようになり、継続してお仕事をいただけたり単価を上げてもらえるなどして徐々に収入として計算が立つレベルにまでなりつつあります。

最近では地元のフリーペーパーなどに投稿していたことが縁になって文章力を認められ、ライターの仕事をいただけるまでになりました。ライターの仕事を始めるきっかけは人それぞれだと思います。私も最初はこんなに稼げるようになるとは思っていなくて、おやつ代の足しになればいいなくらいの気持ちでした。

実際に記事を書き始めて、いろいろな仕事をしていくといろいろな話題や商品に出会うことになり、わからないことは調べつつ書いていたりしていると自然と多方面に渡る知識が蓄積されていくと同時に興味が向く範囲もいままでよりも広がっていくことを感じました。

これを単に面白いねーといって済ましてしまうのも気軽なお小遣い稼ぎ感覚でいいと思います。自宅で手軽に出来る仕事として魅力があるところです。しかし私はそこで気持ちが収まらず、もっといろいろな仕事をしてみたい、もっと深く切り込んだ記事を書いてみたいと思うようになり、お金のことだけでなくライターの仕事そのものにより興味を持つようになりました。

本格的なものを目指せばやはり実力と経験が必要とされるので、とにかく数をこなすことと質を上げることの努力を続けています。お手軽気楽でもよいですし、本格派を目指すのもよし。それぞれの需要に応えてくれる幅広さがライターの仕事にはあり、それぞれのスタイルに合った働き方が出来る面白い仕事だと思います。

眠っている才能を開花出来るライターの仕事は毎日ウキウキできます

ライターの仕事で良いなと感じたのは、交通費がかからないですし、お風呂上りでも夕食後にでも書ける事が便利です。
ライターの仕事をしていると、知らなかった漢字を覚えられたり、頭の回転が早くなりました。脳の活性化にもなると思います。

それに、この文章が人に見られるんだという事を思うと、凄く興奮します。自分が書いた文章を人が見て、商品を買う参考にしたり、感動してもらえれば嬉しいです。
書いていて、まるで作家になったような気分にもなれますし、その商品をプレゼンしている営業マンになったような気分にもなれます。その会社にちょっとだけ貢献が出来たような気がして、嬉しくなります。

自分が思っている事で、人に聞いてもらいたいなと思っている事を伝えて、その読んだ人が少しでも共感してくれれば書いていて凄く楽しくなります。少しでも文章を書く事が好きという人だったら、書きたくてウズウズとしてしまいます。
このまま小説でも書けてしまうんではないかなと思うほどに、自信が持てるようにもなります。

文章が書ける人も、数少ないと思います。その能力をライターで活かして、生活に潤いを持てるのが楽しいです。
大人になると、自分の持っている才能を活かす機会が少なくなってしまいます。その才能を活かせるチャンスだと思うのです。

好きなテーマを見つけると、凄くウキウキとしてしまいます。「早く書きたい」という思いが込み上げて来ます。
どんどんと書いて、どんどんと才能を高めていける楽しみがあるのが、ライターという仕事だと思います。